AIを使った効率化
AIに渡すのは作業で、残すのは判断。ツールの紹介ではなく、自分の仕事の流れをどう組み替えたかを記録しています。うまくいったことも、やめたことも、途中のまま置いてあるものも含めて、ここに積み上げていきます。
AIと仕事について
2025年からAIを本格的に利用するようになり、今年に入ってからクライアントとの情報交換や相談ごとが増えてきました。AIはインフラだと思っているので、業種業態に関係なく、課題や業務ごとにAIを使える場面があると感じています。
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AIで作る初めてのツールは「1工程1ツール化」がおすすめです
初めて作るなら「1工程1ツール化」がおすすめです。アプリというと、いろいろな機能がついていて何でもできるものをイメージしがちです。もちろんサービスとして販売するなら、多機能さや細かな設定ができることも大事かもしれません。ですが自分たちの業務効率を一番に考えるなら、「1工程(作業)1ツール」をまず作ってみるのがとてもわかりやすいアプローチです。
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自分の業務を棚卸ししたら、AIが効率化ツールを77個も提案してくれた
かかる時間を見積もり、ルーティンか単発かイレギュラーかを分けて、仕事を振り直す。業務の棚卸しは、これまでも仕事の割り振りや「この業務は本当に必要か」を見直すために行われてきたと思います。AIの登場で、業務の棚卸しは新たなフェーズに入っているのかもしれません。
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AI導入に悩む方へ〜ゼロイチのハードルはまず始めること
どんな場合にもある程度の行動力は大事だと思っていて、いつまでもゼロのままではなく「走りながら考える」「考えながら走る」ということが、新しいことをやろうとするときにとても大事な要素になると考えています。
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